最も新しい銀河

The newest Milky Way.
来須 銀河

聞き間違い等ありましたらゴメンナサイ。

未使用ボイス中、…←は、私が雰囲気察して勝手につけてます^;
括弧内は、データの番号です。
(番号が二つ付いているものは、ダブリ。でも声の波形は違う…。)



「すぐ、戻る。」(0315)


「勝利のおまじないだ。」(0329)


「…こちらを見るな。顔を見ても、知識は身につかない。」(0334)


「…転ぶな。」(0338)(2988)


「…いそげ。」(0351)


「…補給だ。」(0411)


「…チッ」(0502)(3185)


「いいだろう。用は、それだけか。」(0841)


「…そこ、気をつけろ。」(0932)


「俺も、すぐ行く。」(1934)


「…俺の事は忘れろ。それだけだ。」(1711)


「…海の、匂いだ。」(2002)


「…まだ、死んでいない。」(2075)


「どうした。」(2229)


「お前には、これが見えるのか。」(2354)


「…
 この光は、想いだ。
 かつて生きていて、遠い未来を夢見ている。
 死してもなお俺を守り、青につくす数多の願いだ」(2375)


「…いつか、俺もこの光になるだろう。」(2480)


「…お前の入る隙間はない。」(2597)


「俺と来い。1分で決めろ。
 駄目だったら、俺はもう、お前とは関わらない。」(3142)


「…これより殲滅戦に入る。」(3195)

使われている声って…やっぱり少ない(T
来須の戦死精霊手って、ボイス無いんですね…。まだ見ていないのに…。
普通の(最後の)精霊手なんかも、ボイスない〜って悲しんでました。

お気に入りは、司令の殲滅戦だったりします。
ワントーン高い声がステキ。
最初聞いた時には、誰の声かと思いましたが。
いつも歌うたうから、せっかく司令にしても滅多に言ってくれないのが悲しい。
ふつうの声では、「どうした。」がいいです。

以下、没声メモ。



「…我等は、想いを慰撫するために戦う一族だ。」(0033)


「そうだ。12の時から訓練を受けている。
 …姉は少し違うが。」(0061)


「…舞は、その一族の巫女王だ。
 想いが抱く悲しみを慰撫し、想いが願う未来の為に舞う。」(0065)


「…眠れ。」(0138)


「…少なくとも、平等だ。
 …その気になれば、芝村にもなれる。
 外人とも言われない。」(0153)


「…本当の悪魔は、外人の娘や家族を、好奇と遊びの対象でしか見ない奴等だ。」(0246)


「…この国に住んで、ひとつだけわかった事がある。
 …少なくとも人間は、薄ら笑いをしながら人を傷つけることが出来る。」(0308)


「昔、そうであることを見せてくれた人々がいる。
 …戦い方を、生きる目的を教えてくれた人々だ。
 口だけの人間と、実行する者と、
 俺達姉弟がどちらを信じるか、わかるだろう。」(0416)


「…委員長が悪い訳じゃない。」(0584)


「…お前は、あれをみても何も感じないのか。」(1116)


「…お前は、いいのか。」(1175)


「…捜査は終わりだ。
 …舞の敵ではないと、念話を送ってきた。」(1279)

「…嘘ではなさそうだ。
 …それだけでいい。」(1354)


「…授業を受けさせてくれ。」(1366)

なんか、芳野先生が授業に出ない来須を心配しているセリフが沢山入ってます。
実は極楽トンボで…だから授業中はあんな態度なのか来須ッ(違う)

「お前が誰だろうと、興味は無い。
 俺は、舞を害するものを排除するだけだ。」(1388)


「…俺は、降りる。」(1412)


「…何が起こっている?」(1474)


「…俺にとっては、全てだ。
 …彼女にとっては、何者でもない。」(1511)

舞のことなのかな…。なんか、ベタ惚れ?…

「…礼を言う。」(1600)


「…誰だ。」(1608)


「目に見えるものが、その全てではない。」(1716)

実際の来須っぽいセリフ、その1。

「…俺だ。」(2186)

「…来須だ。」(2218)

短いけれど、笑えます。俺だとか来須だとか!イィ〜

「俺に構えは無い。」(2290)

「俺が正しいのなら、俺が勝つだろう。
 それだけだ。他には無い。」(2325)

このへん、若宮と腕比べ?の時のセリフっぽい。

「…返事はしなくてもいい。あれは、お前の知り合いか?」(2392)


「舞は知っているのか?」(2433)


「…我が一族は、お前の願いを聞き届けよう。
 彼女は知った。これ以上、誰に祈る必要がある?」(2449)


「…いくつか聞きたい。」(2707)

「…士魂号の生体ユニットの出所は、何処だ?」(2736)

森さんが答えているセリフがあります。

「……悲しくはない。」(2819)

その割には、一番といっていいほど、感情篭った声なんですけど…なにがあったの!?

「…それは、残滓だ。
 …俺がまだ、幼かった頃の。」(2859)


「WINGシステム…。あの人から聞いたことがある。
 セプテントリオンが介入しているんだな。」(2908)

これなんですが、どうもWINGとは言ってなさげ。
ウェンドシステムって聞こえるんですが…。なんなのでしょう。

「壊せばいいのか?…ラボを。」(3073)


「…俺は、好きでもない奴と寝る気は無い。」(3217)

…え?…えええーっっ
どーゆーシチュエイションなんですか?それで断ったの?そ、それとも…。

「…俺の身体は、いくつもの想いが動かしている。
 見ることのできなかった明日を、夢に見た数多の想いが。」(3228)

実際の来須っぽいセリフ、その2。なんだか夜の来須って感じ。




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